はらぺこルーキー、
まちをゆく!

「やりたいことがないなら、仲良しだった先輩と同じ会社に入ってみよう」。たったそれだけの理由で鹿児島を飛び出して、入社したサンオキ。以来、寮生活をしながら仲間に出会い、親方の背中を追いながら仕事も(遊びも?)覚えていく毎日。仲間や先輩との関係や、仕事終わりの彼に密着しました。